海老名市立郷土資料館 海老名市温故館
県央
人文
当館は、大正7年に建てられた旧海老名村役場の建物を利用した郷土資料館で、海老名市内の考古・歴史・民俗資料を展示しています。1階には、市内に3つある国指定史跡(相模国分寺跡、相模国分尼寺跡、秋葉山古墳群)から出土した土器や瓦がズラリ。相模国分寺跡の復元模型もあります。2階の民具はちょっと昔に戻れる不思議な空間。当館の目の前には、相模国分寺跡が広がり、七重塔や金堂跡等の大きな礎石を見ることができます。館内外の楽しい解説も自慢です。令和5年8月7日付で国の登録有形文化財に登録されました。
海老名市立郷土資料館 海老名市温故館
県央
人文
当館は、大正7年に建てられた旧海老名村役場の建物を利用した郷土資料館で、海老名市内の考古・歴史・民俗資料を展示しています。1階には、市内に3つある国指定史跡(相模国分寺跡、相模国分尼寺跡、秋葉山古墳群)から出土した土器や瓦がズラリ。相模国分寺跡の復元模型もあります。2階の民具はちょっと昔に戻れる不思議な空間。当館の目の前には、相模国分寺跡が広がり、七重塔や金堂跡等の大きな礎石を見ることができます。館内外の楽しい解説も自慢です。令和5年8月7日付で国の登録有形文化財に登録されました。